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THE QUEENS TOUR

クイーンズ・ツアー
ルクソール&アスワン

2022年2月7日~2月14日
2022年6月19日~6月26日
2023年2月7日~2月14日
2023年6月19日~6月26日

エジプトの偉大な王妃たちについて語るとき。
神格化された女性のことを、女神としてイニシエートされた女性を思い出すとき。
私たちが傑出した神聖で主権的な道を思い出せますように。
ハトホルとしてのネフェルタリ、イシスとしてのクレオパトラ、そのような道は、原初の神々の黄金の甘露としてエジプト全土において王の力を豊かなものにしていました。
イニシエーションは、聖なる女神の翼に乗り、時間のはじまりの瞬間へと旅をする神聖な儀式だったのです。
彼女は選ばれし者であり、彼女の完全性は神聖なものとして守られ、定められていました。
人間として生まれるということは正真正銘の旅であり、数百万年の神殿 がその旅に許可を与えていました。
その聖域は、神聖な魂と神々のみが出会い、語り合う場所でした。

アッシュより


古代エジプトの歴史を超えて、現代との関連性を見つけることになるでしょう。
おそらく人類史上かつてないほど、私たちは神聖な生き方や存在意義を夢見ています。

上質な旅の体験に勝るものはありません。私たちは、古代エジプトへの夢を実現するお手伝いをします。
代表的な古代遺跡で夜、一人で浸ることができるようなクオリティの高いツアーを提供します。
最高水準のエジプト学、文化や観光に特化した専門家のネットワークを駆使して、エジプト考古省の許可を得た最高品質のツアーを提供します。
私たちはその質の良さを大切にし、維持しています。
あなたが最高最善を体験できるように、エジプトでのツアーを変えることが私たちの役目です。



5日目~7日目以外は毎日9時にホテル出発



1日目
到着



2日目
デンデラ ハトホル神殿
私たちが女神の存在を思い出すことはもちろん、神に仕える者として人類の神格化を示す王妃の純粋さを思い出しましょう。

ハトホルの創世神話
クレオパトラ7世、イシスとしての神格化

デンデラ イシス神殿
デンデラはギリシャ・ローマ時代の神殿で、古代エジプトでは「イウネット(Iunet)」または「タンテレ(Tantere)」と呼ばれていました。
現代のアラブ人の町は、「聖なる柱の彼女」を意味する「タ=イネト=ネテルト(Ta-ynt-netert)」の古代遺跡の上につくられています。
デンデラの黄道帯は、エジプトのレリーフ技術による作品で、ハトホル神殿の中にあるオシリスに捧げられた礼拝堂の入り口の空間の天井にあります。
そこには牡牛座(雄牛)やてんびん座(秤)なども描かれています。
この礼拝堂はプトレマイオス朝後期につくられました。アセンションの詳細な預言です。



3日目
王妃の谷。
ネフェルタリの墓
ネフェルタリは原初の女神です。

女神メルセゲル
女神ウジャト
女神ネクベト

ハトシェプスト女王、ハトホル神殿と初期のピラミッド遺跡。

ハトシェプスト(紀元前1473年~1458年)はファラオになった王妃であり、ルクソール西岸のディール・アル・バハリに立派な神殿を建造しました。
その神殿は、ナイル川をはさんで、アメン神に捧げられた聖域であるカルナック神殿のちょうど向かいに位置しています。
ハトシェプストの神殿、「ジェセル・ジェセル(Djeser-djeseru)」ー「至聖所(the Holy of Holies)」は、アメンの高官であったセンエンムウトによって設計されました。


永遠・オシリスへの旅、その扉の番人としてのハトホル。テーベの丘は古代のハトホルに捧げられています。
王妃の谷はハトホルの子宮であり、エル・クルナ(El Qurna)は彼女の太陽円盤を支える角です。
ハトホルはラーとして捧げられ、またラーの目という太陽神の娘でもあります。
この永遠への神秘的な旅の中で、テーベの丘はラーの赤色として輝きます。
こういった場所で、自分自身の人生の旅について多くを学ぶことができます。
自然のピラミッドである丘の頂点は永遠への入り口であり、王家の谷を見下ろしています。



4日目
王宮、メディネット・ハブ。メディネット・ハブはアメン神が最初に現れた地としてジャメという名でも知られていました。
ハトシェプストとトトメス3世がアムン神に捧げられた神殿をこの地に建て、のちにラムセス3世がさらに大きな葬祭殿をその場所に建てました。

マアトの神聖な科学、マアトの法則神秘主義と聖なる魔法
第18・19王朝 黄金時代のルネッサンス

カルナック神殿群、創造の三柱神ームト、アメン・ラー、コンス。
巨大なカルナック神殿群は、新王国時代(紀元前1550年~1070年)のテーベにおけるアメン・ラー神の主要な信仰所でした。
世界でも有数の規模を誇る神殿複合体です。

プタハ神殿、ムト神殿。
セクメトの神聖な科学セクメトの100の称号
神秘主義と聖なる魔法



5日目
6:00 アスワンに向けて出発

フィラエ イシス神殿
フィラエ神殿は、古代エジプトの女神イシスに捧げられた神殿群の小さな島で、世界遺産に登録されています。
ヒエログリフや巨大な柱廊など、ファラオ時代後期の建築様式が見られます。
イシス(Isis)、イセト(Iset)、イセ(Ise)、ラーの目





6日目
8:00 アブシンベルのハトホル神殿に向けて出発。

ネフェルタリのハトホルとしての神格化、アブシンベル(Abu Simbel)のabusi(オシリスとの繋がり)
永遠の門番としてハトホルが生まれる。
オジマンディアスは、エジプト第19王朝の最強の王、ラムセス2世の別名です。

ラムセスの治世は、レバノン、ヌビア、シリアへの軍事作戦を成功させ、エジプトの黄金時代を築きました。

ルクソールに戻る



7日目
休息日



8日目
帰国




宿泊:Habu Hotel&EcoLodge(トレイシーのプロジェクトセンター、ハブ・ホテル&エコロッジ)
古代遺跡の最も素晴らしい景観の中に、古代エジプトとその著名な考古学者たちのタイムラインが鎮座する。
そんな歴史的ホテルを想像してみてください。
ルクソールは新しい大エジプト博物館をも凌駕します。
あなたはここで伝説の王や女王の足跡をたどりながら時間旅行して、古代エジプトのスピリットや永遠なるファラオの魂たちを知ります。





ツインルームを2人でシェア:3000 £
シングルルーム:3300£

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